【簡単】生理の量を少なくする3つの方法とは?その中で一番効果的なのはこれ!

※今回は女子向けの記事になります!!

毎月やってくる生理の量が多くて困っている…という方に、生理の量を劇的に少なくする方法をご紹介したいと思います!

実際の私の身体で試して一番良かった方法を中心に詳しく書いていきますので、参考にしてみてください。

生理量を少なくする方法その1、食事量を減らす!

生理量を少なくするために私が一番おすすめしたい方法、それは…

自分にとって食べ過ぎない食事量にするということ!

 

目安としては、自分が空腹のときだけ食べるようにします。

 

といっても、口さみしくてお腹がすいている…と脳が勘違いすることもあって食べてしまうこともあるので、

お腹がグー――となるくらいまで待つと良いと思います!!

 

私の場合は最初は2食に切り替えて、その次に

一日一食+半食くらいで一日過ごすようにしたので、その状態で生理を迎えた時は本当に少なくなっていて驚きました。

 

ほとんどの方は3食だと思うので、まずは2食から始めていくか、一回の食事量を少なめにして3食にするという方法も良いと思います!

とにかく、自分にとっての食事量を少なめにすることを意識してみてくださいね。

 

 

生理量を少なくする方法その2、脂肪分が多いものを食べない

食事量を少なくするだけでもものすごい効果があるんですが、それでも効果が出ないといった方がいるかもしれないので、こちらの方法も試していただけたらと思います!

それは脂肪分が多いものを食べないということです。

脂肪分とは、食品で言うと、チーズ、ヨーグルト、クリーム系のお菓子や料理など…

 

でもぶっちゃけ私は食事量減らしただけで、チーズたくさん食べても生理量が減ったので、そこまで影響はないんじゃないかな…

 

私と皆の体質はそれぞれ違うので絶対というわけではありませんが、そこまで厳密に制限しなくても良いのではと思います。

 

ケーキなどのクリーム系のお菓子を食べるよりはチーズのように栄養があるものを食べた方が良いです。

 

チーズはカルシウム豊富ですし、間食に最適なのでこれを利用しない手はないです!

食事量を少なくしても変わらないといった方は意識してそういった脂肪分を減らしてみると効果が出てくるかもしれません。

 

生理量を減らす方法その3、骨盤を動かす

食事量を減らす方法3つ目は、卵巣が冷えないように骨盤を動かすという方法です。

骨盤を動かし卵巣を暖めることで、生理量が調節されやすくなるそうです。

 

しかし、私はこの方法はしていないので、詳しくは各々よさそうな骨盤体操を調べてやってみてくださいとしか言えないのですが…

骨盤体操をすると、生理痛を改善する効果もあるそうなので、量も多くて痛みもある…という方は試してみても良いかもしれません!

 

まとめ

生理量を減らすために一番効果的な方法は、自分にとっての食事量を少なくすることです。

極端に減らすのではなく、徐々に減らすといった形の方が自分自身の身体に負担にならないかと思いますので、

自分の身体と相談しながら実践していってくださいね!!(╹◡╹)