未知なる道づくり

未知なる道づくり

まるでシュワシュワの炭酸水のように。

はじけるような味、道、を求めて描きだす世界。

そこには成功もあれば失敗もあり、微妙かもと思えば、ちょっと良いかもと思えることも。

より自分を知るほどに、何を求めているのかが分かり、謎が解けていく。

ひたすらに試していきたい。

そして、味もさまざまに、織り混ぜて、未知数な場所を創っていく。

その思考錯誤の末に、輝かしい頂があると信じて。