見えるもの、見えざるもの

見えるもの、見えざるもの

自分らしく好きなように塗り替えていく、この世のありとあらゆる全てを。

古い慣習を捨てず、それでも新しく生まれ変わっていきたい。


見えるもの、見えざるもの。

どちらも手に携えて、どんどん好きに変化していく日々と私に、祝杯を。